

創業38年、七山の歴史
フランス料理のシェフだった店主が、極上のテールスープともつ鍋を組み合わせたところ、素晴らしい味の出会いを発見。1972年に独立し、博多もつ鍋「七山」を創業しました。 その後、試行錯誤の末に完成させた七山特製もつ鍋は、味にうるさい博多っ子をも納得させ、創業以来38年間、地元で隠れた名店として愛され続けています。今では、全国各地から幅広い層のお客様にもご来店頂いております。

店主のこだわり
洋食の基本、コンソメスープにヒントを得て、度重なる試行錯誤の結果、やっと今までと違う澄んだスープのもつ鍋を考案しました。
博多の味ともいえる「もつ鍋」を、癖のない、お子様からお年寄りまで誰にでも受け入れられる、家族揃って楽しめる味にしたいという夢を実現することができました。さっぱりした中にも、コクのある味わい深いスープが自慢です。



支持され続ける理由
七山のもつ鍋にかかせない「国産和牛ミックスもつ」「青森県田子町産最高級にんにく」「佐賀県七山産唐辛子」「柚子こしょう」や、その他の調味料にいたるまで、すべて店主が吟味した純国産の極上素材を使用しております。
味と素材の本物へのこだわりこそ、お客様に長年支持して頂いている最大の理由だと考えております。









